<運営内容>
●魚は海の大切な資源です。次世代へ向けた「新しい魚食文化」の提案に全力を尽くし鱒。
●パーティーや宴会用お刺身盛り合わせの食材仕入れ、調理加工致し鱒。
●『旬』の魚介類を可能な限り表現、直送致し鱒。
●海上の臨場感を出港から帰港まで具現化する事を約束致し鱒。
●人間の持つ五感の覚醒、強化実践に勤め鱒。
※)視覚、聴覚、臭覚、味覚、触覚とあり鱒が、音楽を聴覚だけでしか楽しむことができない
  消費者が年々増加しているという調査結果が報告された事は皆様ご承知のことと存じ鱒。
  音楽だけに限らず『絵画』や『読書』等、といった文化は五感をフルに活用して楽しむ事が、
  本来あるべき姿ではな烏賊と我々は考えるのです。今回、私どもは音楽産業という大海原に、
  聴覚=サウンドはもちろん、五感強化の第一歩として、私どもの得意分野であり鱒、味覚=
  魚介類をご提供させて頂き鱒。



<活動方針>
国内漁業だけでなく、国外遠洋漁業も含めて、更なる漁場の拡大を目指し、
現実的な仕事(鮮魚商)と非現実な仕事(似非漁師)の究極の融合を追求。

<沿革>
1986年,南半球温帯水域オーストラリア沖をマグロ漁にて航海中だった"船長"森田釣竿が、
微かなラジオ電波から聞いたRUN-DMCのWALK THIS WAYに衝撃を受け、音楽活動を理由に
漁業組合を退職。同じ船の乗組員を従え、26時の東京中央卸売市場で結成された。という、
"虚実入り交じった"経歴を持つ。現在も千葉県にある浦安魚市場に勤務しながら、東京湾を
中心に、全国ライブ漁場ハウスはもちろんのこと、「港祭り」などでも超労働航海中!代表魚は
「鮪 マグロ節」「鰹 削れ!かつおぶし」「アトランティス」等。

「マグロ解体ライブ&全ての楽曲が魚」という唯一無二のスタイルで、テレビ、ラジオ、
新聞、海外メディア、また、ロックバンドではあり得ない「水産業界紙」などにも大きく
取り上げられる。史上初「フィッシュロックバンド」としての魚食啓蒙活動が注目を集め、
2004年、ユニバーサルミュージックよりマキシシングル『鮪(マグロ)』でメジャーデビュー。
翌年セカンドシングル『鰹(カツオ)』をリリース。

また、森田釣竿名義では、レコードを包丁に持ち替えてスクラッチした楽曲を集めた
インスト作品集『砥石』もリリースするなど、多種多様にわたる音楽を発信。
2007年5月23日には初期音源を瞬間冷凍した初のフルアルバム『漁港』をリリース!
常に進化し続ける"漁港"の血と汗と涙と笑いが凝縮された最新作、2008年1月に
放流された『FISH&PEACE』は全地球人必聴の一枚!
プログレ・テクノ・パンク・ヒップホップ・ヘビーメタル・サーフミュージック・
日本伝統音楽・J-POP・ムード歌謡・演歌・民謡・映画音楽・ギャグ...
全ての音楽を飲み込んだ究極のエコミュージック=フィッシュロック。
地球の未来は、彼らの手に委ねられている!!!!!

*漁港の港の文字は、反転しているものが正式な表記です。